部活動情報(バドミントン部)
第30回全国私立学校選抜バドミントン大会
2025.9.19 更新
部活動情報(空手道部)
令和7年度東北高体連主催秋季強化合宿および令和7年度秋季空手道錬成大会兼第23回野坂杯
《結果報告》
〇男子 団体組手
リーグ2位通過 のち決勝リーグにて1回戦敗退
〇女子 団体組手
リーグ2位通過 のち決勝リーグにて1回戦敗退
青森県で行われた野坂杯に出場しました。
男女奮闘し、リーグ戦どちらも2位通過でしたが決勝トーナメントにて勝ち上がることができませんでした
しかし、チームとして大事な局面で勝利することができ、プラスになるものがたくさんありました
これから新人戦に向けて支えてくださった多くの方へ恩返しができるように鍛錬を積んでいきたいと思います
2025.9.18 更新
福祉系3年生 障害福祉に関する講話
本日、社会福祉法人ほっと記念会様より
多機能型事業所からふる施設長 小林 尚人 様
児童発達支援事業所らくりあ職員 岸 昂太朗 様
2名の方においでいただき、福祉系3年生を対象に障害福祉に関する講話を行いました。
本校卒業生である2名の先輩方から聞く、障がい福祉に関するお話、体験談など貴重なお話をお聞きすることができました。
2025.9.11 更新
主権者教育模擬投票
9月3日、福島県選挙管理委員のみなさんにお越しいただき、2年生対象 模擬投票(未来の福島県知事選挙)が行われました。 投票所入場券が配付され、実際の投票用紙を使用し、模擬投票をしました。本校の選挙管理委員会生徒が投票補助と開票作業を担当しました。 今回の模擬投票を通して、選挙をより身近に感じることができ、貴重な体験になりました。
2025.9. 9 更新
野球部 県中支部大会結果
先日、本宮市のしらさわグリーンパーク球場をメイン会場として、第77回秋季東北地区高等学校野球福島県大会県中支部大会が行われました。
本校は1回戦 対 郡山東・船引・小野連合 6対5
2回戦 対 田村 6対5
準決勝 対 安積黎明 6対3
決勝 対 安積 3対1
と計4試合中3試合が先制点を奪われながらも終盤に逆転するという試合を戦い抜き、18年ぶり2度目の県中支部大会優勝をすることが出来ました!!
たくさんの応援、本当にありがとうございました。県大会も「全員野球」でひたむきに1戦1戦成長することが出来るよう戦い抜きます!
引き続き熱い応援よろしくお願いします。
2025.9. 3 更新
県内初 東北福祉大学と包括連携協力締結
8月26日(火)、東北福祉大学と「包括連携協力に関する協定締結式」が開催され、「地域連携協力に関する協定書」「高大連携・接続に関する覚書」に双方が署名をし、無事に締結が完了しました。
東北福祉大学が福島県の高校と連携協定を結ぶのは、初めてとのことで、本校にとって大変光栄なことです。
東北福祉大学の国見キャンパスで行われ、千葉公慈学長先生はじめ、阿部裕二副学長先生、西田眞吾総務局長先生、渡部純夫入学センター長、吉田綾乃入学センター長代行、岩田一樹高等教育推進センター統括部門長、石澤優紀入学センター事務部次長、門馬利光入学センター入試課係長の多くの先生方に出席いただきました。
今後、東北福祉大学との協力を得ながら、益々の教育の充実を図っていきたいと思っております。
2025.8.28 更新
部活動情報(硬式野球部)
<第77回秋季東北地区高等学校野球福島県大会県中支部大会>
日時:令和7年8月23日(土)~8月31日(日)
場所:しらさわグリーンパーク野球場
夏の厳しい暑さが残る中ですが、高校野球は夏の甲子園大会が終わり、来年春に行われる選抜高校野球大会の予選が各地区で始まっております。本校が所属する福島県県中支部でも9月に行われる第77回秋季東北地区高等学校野球福島県大会のシードを決めるための支部大会が始まりました。本校は一回戦の郡山東・船引・小野連合に6対5、2回戦、田村高校にも6対5と1点差の緊張感あふれる苦しい試合を2試合とも勝利し、30日・31日の準決勝・決勝(3位決定戦)に臨みます。残暑が厳しい中になりますが、心身ともに1戦1戦成長できるように頑張っていきます。応援よろしくお願いします。
2025.8.27 更新
特進3年 探究学習成果発表会 決勝
7月29日(火)に探究学習成果発表会決勝を本校スカイホールにて実施しました。
校内予選を経て決勝に選ばれた7名のテーマは多種多様で、自分の興味関心を第一に進めていく「尚志の探究」の魅力のひとつです。
大木 杏菜「ダンスによる子どもへの知育効果」
鈴木 涼太「少年法の存在意義〜心理の視点から〜」
橋本 和奏「人が来る店にするには」
大竹 絢渚「2人6脚、人と盲導犬が笑顔で歩く社会へ」
渡辺 茉依「『ANIMAL WELFARE』について考える」
高岡 春奈「紫外線に負けない日焼け止め」
田代 凜「本当に目は口ほどにものをいうのか」
当日は、特別進学コースの生徒全員が観覧者として参加し、外部からも審査員の方々をお呼びして、5名の生徒が発表を行いました。
それぞれが工夫を凝らし、堂々と発表してくれました。
熱心に聞き入る後輩たち
こうした機会に感じた先輩への憧れが伝統として繋がり、探究学習の質が年々上がっていると感じます。
グランプリ受賞の渡辺茉依さん
「自分の好きなことを一生懸命に突き詰めることができました。いい意味で"沼る"ことができた探究の時間が楽しかったです。」
決勝の登壇者と審査員の皆さん
決勝進出者に限らず、3年生は皆、思い思いの探究活動を一生懸命に深め、表現してくれました。この活動を大学受験に活かしていく生徒も多くいます。ぜひこれからも身の回りへの感度を高くし、いろんなことを「探究」していってもらいたいと願います。
また、後輩たちのこれからの探究にも期待したいと思います。
(特別進学コース主任:佐藤)
2025.7.31 更新
令和7年度 体育祭
2025.7.30 更新
部活動情報(演劇部)
2025.7.25 更新
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